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エスアンドエス エデュケーション

【S&S エデュケーション】

神奈川県横浜市保土ヶ谷区帷子町2-79
TEL: 045-331-3301 FAX: 045-331-4675
E-mail: sandsbilingualedu@gmail.com
HP: オフィシャルサイトはこちら

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学校案内

S&S エデュケーション

S&Sは脳が英語を母国語と同程度に認識するレベルにまで英語脳をつくり上げることを目標としています。
目標実現のために、英語圏にある最も優れた小中学校の教材を厳選し、英語で理科、算数、地理、歴史、論理、音楽、絵画、工作等を教えます。

S&S独自のカリキュラムの効果は、米英でも評価の高い学校に留学した子供たちのすばらしい適応とその後の成長によっても実証されています。

単に「英語での日常会話ができること」を目指しているわけでありません。
英語を母国語とする同年代の友人と科学や社会について ディスカッションできる「真のバイリンガル」を目指します。 夢はハーバード。MITで学ぶことです。

【基本理念】
(1) S&Sエデュケーションは真のバイリンガル児の育成を目的としそのための教育プログラムをすべて英語で教えます。

(2) S&Sエデュケーションは自らの意志で意欲的に学ぶ力を育成します。 S&S独自の先進的でユニークなカリキュラムは、子供たちの潜在的な知的好奇心を刺激し‘love of learning’ (学ぶことの歓び)が身に付くよう育成します。

(3) S&Sエデュケーションのプログラムは科学、文化,情操で構成され(理科、算数、地理、歴史、論理、美術、音楽、工作等)均衡ある知識を習得します。特にこのプログラムは深い見識と高い人格を備えた真のバイリンガルを育成し、自信とプライドをもち、社会の中心的な人間へと成長していく礎を築きます。

(4) S&Sエデュケーションでは単に知的発達を求めるばかりではなく、他を認め理解、尊重し、異なった文化や環境で育った人々と協力また‘Share’(分け与える)することのできる強靭で豊かな人間へと成長していくことを促します。

(5) S&Sエデュケーションの教師は子供たちの人格形成の基礎作りに参加し一人一人に備わった独自の可能性を最大限に引き出し生かすことができるよう指導育成いたします。

【教育方針】
エスアンドエス エデュケーションの目標はアメリカやイギリスの小中学生たちと互角に議論ができるレベルの英語脳をつくることです。そのため非常に幼い時からスタートします。できれば生後9ヶ月までにはじめることが望ましいと思われます。それは生後9ヶ月から赤ちゃんは母語に対して音の違いを聞き分ける力が高まるけれども普段耳にすることがない外国語の音の違いを聞き分ける力が弱まっていくと推定されているからです。この時期の赤ちゃんが外国語に触れることで、学習効果が得られるかどうかの実験も行われました。そして結果は学習の効果ははっきりと出たそうです。しかし効果がでるためにはDVDやビデオだけでは駄目で実際に人間が教えることが必要だったそうです。

エスアンドエス エデュケーションでは責任感の強いネイティブの先生がたが、子供たちの好奇心と学ぶ意欲を喚起し高い集中力を育てるために日々熱心に多くの内容をバランスよく教えています。

例えば理科では水の循環や天気のような自然現象、動物の分類、生態、人体の組織、機能、光や磁石、宇宙やエネルギー、環境など色々なことを教えます。算数では図形が子供たちの好きな課目です。地理も歴史も美術や音楽も何でも子供たちが喜んで学んでくれるように知恵を絞ります。子供は知的好奇心にあふれた存在です。面白いと思えばもっと知りたいもっと学びたいと貪欲に吸収していきます。

【英語への理解】
エスアンドエス エデュケーションでは幼い子供たちに小学校の内容をも毎日少しづつ教えています。子供たちが学ぶ内容は多岐にわたります。1回だけ学んでも忘れてしまいますので、毎年繰り返します。

たとえば3歳で学んだ事項を4,5,6歳さらに小学生になっても内容を掘り下げながら繰り返すのです。そのことによって子供の成長に応じた理解が深まっていきます。そして繰り返しにより表現力も高まり発音もきれいになるのです。頭ではわかっていても口にはでてこないことが英語ではよくありますが、これは口にでるほどに繰り返していないからなのです。繰り返していれば内容はより深く理解できますし、当然スピーキングも上手になります。幼い子供が小学生の内容など理解できるわけもないし、習ったところで丸覚えでは、すぐ忘れてしまうだろう。と思われる方は多いものです。

私たちも最初は子供たちがここまで理解できるとは思っていませんでした。しかし子供たちのもっと知りたいという意欲に応えながら年を経るごとに教えることが多くそして深くなってきました。子供たちは与えれば与えるだけ多くをとても喜んで吸収していきます。その上私たちが驚くほど、子供たちは前年に教えたことを覚えています。一例を挙げますと、今年4歳の子供たち、年中さんのクラスでは昨年メソポタミア文明を学びました。前年はまるきり興味をしめさなかったのですが、今年再び教えたらほとんど覚えていて子供たちは覚えていることが嬉しくて誇らしくて‘あれも知ってる!これも知っている!’と元気よく反応していました。去年の反応が悪かっただけに先生は大喜びでした。

この内容を来年もまたとりあげるのです。子供たちは忘れても、一度学んだ事柄は非常に短い時間で覚えなおします。そして繰り返していくたびに子供たちは興味を深めていきます。知識は知識を欲しがります。知的好奇心は学ぶことによって益々高まっていくものなのです。メソポタミア文明が栄えた場所に、今のイラクという国があることを学んだ前と後ではテレビのニュースでイラクが取り上げられたときの子供たちの反応がまるきり異なったとお母さんがたが教えてくれました。

【募集要項・入学金】
ホームページにてご確認下さい。
募集要項はこちら

 

 

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